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2003年11月16日 (日)

黒光りの体

偉大なるサンデーサイレンスを
初めて社台ファームで見たとき・・

その黒光りする馬体にびっくりしたものだ。

ビロードのような、という表現は日常よく使うけれども
サンデーの馬体を見るまでは、本当の意味での使い方を
してこなかったと思うほどに。

性格のキツさも見てとれて、
厩務員さんが苦労しながら無口を引いていた。

とにかく、ありがた~い存在に出会ったような、
そんな感じだった。

さて

話は変わって

我が家の小梅さまは、ときどき
全身黒光りしている動物と仲良くなる。

友達を持つことは良いことだ。

けれど

できれば縁を切って欲しい。

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