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2010年10月28日 (木)

きらきらひかる

その昔、『黄金の犬』という映画があったのですが・・・

もうこの映画を観終わった後の
あの感覚をどう表現したらいいのやら。

主役・ゴロに振りかかる、「これでもかっ」という試練の数々。

そのどれもが、馬鹿タレな人間達によるものであり、
ゴロにとっては迷惑千万、いっそのこと敵味方関係なく
登場人物片っ端から噛みついてやれっ、と言いたくなるような
ストーリーでした。

今でこそ温厚そうな気配を漂わせて散歩番組を持つ某俳優さんが
とんでもない悪役を演じていたのも懐かしいところです。


Nyangel0188


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コメント

タレちゃん、黄金の毛がキラキラと美しいですね~。

残念ながらその映画?ドラマは存じ上げません。
たけさんは私よりもお姉さんでしたか。

私はフランダースが嫌いです。
よってたかって、孤児になった少年と犬をイイトシの大人が冬の屋外に追い出すなんて。
ヒドイ。ひどすぎる。泣くので見ません。

投稿: あやぽん | 2010年10月30日 (土) 16時23分

あやぽんさん、こんにちは。

おやぽんさんより余裕で姉さんだと思いますよ。
『黄金の犬』は見終わった後、呆れて茫然となる
映画です。(ゴロ役のワンちゃんが不憫)

フランダースは確かにかわいそ過ぎますね。

投稿: たけ | 2010年10月30日 (土) 18時58分

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